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あけましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。年始のバタバタでブログの更新が遅れました。

2017年はどんな年にできるか楽しみです。新しい遊び場も作りたいです。

今年も皆様よろしくお願いいたします。

リゾラ旅倶楽部 上高地・高山

リゾラ旅倶楽部最終日。昨晩からの雨も朝には霧雨に。ゆっくりホテルの朝食を頂きこれもまたよし。

楽しい2泊の上高地帝国ライフに皆様大満足!!出発する頃には雨も上がり何と運のいいこと。

上高地帝国ホテルを後にして一路高山に。

昨日までのお天気とはうって変わって霞の山々。これもまた自然の美しさです。来た時より一段と紅葉が進んだように感じました。

初日に新穂高に行くスケジュール変更して本当によかったです。これも本当にご縁に恵まれました。

高山に着いてまずはお買物!!

甘いものを見るだけで皆様この笑顔です!!これが元気の源ですね。まさに花より団子!!女性は遊び上手だといつも感心させられます。素晴らしいですね。

お腹もすいたところで急遽予約を受けて頂けた御蕎麦の『寿美久』へ。

ここがまた大正解!!

名物の山菜蕎麦はとっても美味しく。ごちそう続きのしめにはぴったりでした。

こうして2泊3日のリゾラ旅倶楽部は無事終了!!

 

パリレポート

パリ最終日。午後からオランダの注目ブランドPAUWの展示会。午前はパリの街を散策するかいそうしていtことにしました。今回はヴァンドーム広場の近くのホテルなのに最終日にして初めてやってきました。ずっと改装していたリッツカールトンがオープンしていました。

ニリューアルして綺麗になってはいるのにしっかりと歴史を感じさせてくれる重厚感。文化の守るヨーロッパの素晴らしさはこうやって守られているのですね。自動ドアにしたりはしないのです。

ヴァンドーム広場にはアート。

こういった遊びがあるのもフランスの文化力の高さだと思います。テロだとかで不安はあるけれどやっぱり素晴らしい街です。ゆっくりと訪れたいです。

ヴァンドーム広場を抜けるとファッションブランドが軒を連ねるサントノーレ通りです。

ミラノとはちょっと違った雰囲気。まじめなディスプレーという感じ。グッチの工事中のシートにお着物とグッチの毛皮を並べてある広告を見たときはジャポニズム再来を感じずにはいられませんでした。日本の感性を世界が認めているのです。日本はKAWAII文化ではなく綺麗でなくてはいけないのかと。

サントノーレをウィンドーショッピングしながら歩いていくと、ギャラリーを発見。そこで王室の品々を展示しているようなのでフラフラと中に。

セーブルがいっぱい。まさに王室です。こんなものが町中のギャラリーに展示されているのだからびっくり。『これ売り物なの?』と聞く勇気はありませんでした。

ゆっくり遊んだあとはお仕事。チュルリー公園はまさにファッションウィーク

街がお祭り。でもやっぱり人は少ないですね。テロがるとはいえアメリカよりはずっと安全な気がするけど。

PAUWの展示会はいつものホテルサンジェームス。毎シーズン欠かさず来ていると何とも変な親近感。

次の2017春夏もシャープでかっこいいです。シンプルで飽きのこないお洋服がいいですね。欲を言えば日本の夏をもう少し理解してほしいです。春のお洋服ですね。

これにて、いつもより少し長いヨーロッパ出張は無事終了。

 

 

ミラノレポート

朝からアニオナの新作発表会に行ってきました。エルメネジルド・ゼニアグループに入ったおかげでとっても大きな素晴らしいショールームを作りました。

早速モデルの人たちが新作を着て登場してきてくださいました。アニオナをしっかりと取り扱い始めてまだ浅いのですが、アニオナ村に行きアニオナのバックボーンを見てきたおかげでとっても親近感というか、愛着があります。有名百貨店のバイヤーから幹部までがひっきりなしに来ている中、社長のアレッサンドラ・カッサ、アートディレクターのサイモンフォロウェイが僕のと一緒に写真を撮って頂けました。

まさかそんなことになるとは思っていなかったのでとってもラフな格好で行ってしまいましたが、とっても気さくなお二人でこの二人の雰囲気がショールーム全体に広がっております。この空気がとても心地の良い物でした。来年の春夏コレクションも楽しみにしていて下さい。サイモンのコレクションは大人らしいかわいらしさです。アニオナのハイクオリティー素材をとても優しく表現しているので、威張った高級感は全くしなく、とっても上品なお洋服です。正にこの二人が目指す方向性を示しているかのようです。今後のアニオナの活躍が楽しみになってきました。

アニオナのショールームを後にしてやはりEATLYに食材を買いに行ってきました。最近はお洋服よりも食材を買う方が忙しいくらいです(笑)

とってもワクワクします。

今回はミラノの日程が短いので急ぎ足で街のウィンドーをチェック

今年はグリーン系の物やエンジ系のちょっと落ち着いた色がよく見られます。僕の好きな色です。

バタバタの一日の最後はミラノ在住のYOSHI夫妻とお食事。

秋の味覚を楽しみながら、ドレスコードについて白熱した議論をしてきました(笑)イタリア人はお食事に行くときに、当たり前のように着替える。かつての日本人もそうだったように、場所に合わせてお洋服を着る楽しさを知っているのですね。明日はレンタカーで郊外に!!

フィレンツェ・ミラノレポート

日曜日なのでお店は休みかもしくは遅めのオープン。お天気も素晴らしいので、フィレンツェ全体を見ることができる見晴らしのいいところに行こうと考え、アルノ川を渡って対岸の丘に登りました。そこはバルディーニ庭園という貴族の庭園。此処から見下ろすフィレンツェの町並みは絵葉書の世界。

かつての貴族は美しい物を見ていたいという美意識がは高かったのですね。こういう貴族がいてくれたから後世でもこの家は皆から感謝されるのでしょうね。貴族の鑑ですね。

街に戻りウフィッツ美術館でも行こうと思いながら歩いていると広場にGUCCI MUSEOの看板が目に入りました。

そこに併設されているカフェで朝食。『グッチで朝食を』だなんて思いながら頂きました。最近ファッションブランドが自社のアーカイブを展示する美術館が流行っていますが、ここは2011年にオープンしており先駆けです。メディチ家の宮殿の中にグッチの変遷を見せてくれる此処のコンセプトは『FOREVER NOW』。まさに時代を超える美しさの追及を目指す姿です。

今でも欲しくなる物ばかりです。3フロアの美術館ですがなかなかの見応えです。ちょっと立ち寄るのにちょうどいい大きさの美術館でした。

フィレンツェも堪能したのでちょっと早めに荷物をもって駅に向かいました。もしかしたらまた、早い電車に乗れないかと思って。

今回はミラノまでフレッチェロッサという新幹線みたいな電車で行きます。その特等席を予約してみました。お値段は新幹線の自由席とほとんど同じくらいです。なのに駅には専用ラウンジがあり、席は一車両の半分ほどを8席だけで占有し食事やドリンクサービス付きです。

なんだか飛行機のファーストクラスに乗っているようです。ちょっと言いすぎですね(笑)でもミラノまで1時間40分。気が付くと着いていました。何よりよかったのは電車の中で安心して眠れるのが良かったです。何せ先頭車両で特等席の8名以外はその車両に入ってくることもなく安心でした。

こうして無事ミラノに到着!!家に帰ってきたような安堵感を感じました。さらにイタリアに詳しくなった気分です。

アッシジ・フィレンツェレポート

ペルージャの朝はとっても綺麗。

空がだんだんと明るくなり遠くの霞が赤く照らされていくのを眺めているとおとぎ話の世界にでも来ているかのような錯覚になりました。こんなに空が広いペルージャ。ミラノやパリでは見られない。

朝の散歩を終えてホテルに戻り朝食。一流ホテルの朝食はとにかく心地がいい。

卵にベーコン、チーズにパンといったありきたりなメニューでも心地よさが違うのは一流だからこそ。

ブルファニホテルにもっといたいと思いながらも、お迎えのタクシーが来たので出発。今日はアッシジに行きます。ペルージャからは車で30分ほど。まずはサンタ・マリア・デリ・アンジェリ聖堂に連れて行ってもらいました。

サンフランチェスコ大聖堂と思い込んでいた僕はなんか違う。と足早に中を見てタクシーに戻ると、次がサンフランチェスコ大聖堂と言われ一安心。ここも世界遺産だったのでもう少ししっかり見てこればよかった。

そこから車で15分くらい走ると山の上に大聖堂が見えてきました。信じられない大きさ。誰がどんだけの労力を使って作らせたのでしょう。凄い権力。

わざわざ足を延ばしてアッシジまで来た甲斐がありました。本当はみんな一山昇ってくるのですが僕はなんと頂上までTAXI。おじいさんたちを横目に少し恥ずかしかった〜。次は歩いて登らねば。

アッシジもあっという間に終わりペルージャ駅に。まだ12時前で予約した電車まで4時間。しかしふと電光掲示板を見ると今にも出発しそうなフィレンツェ行の電車。迷うことなくダッシュ。チケットのことも考えず飛び乗りました。おかげでなんと効率の良いスケジュール。途中検察が来たけれど時間の違う電車のチケットを見せたら一瞬目を細めたけれど許してくれました。おかげでお昼過ぎにはフィレンツェに到着。明日は日曜なので急いでお買い物に!!

まずは紅茶屋さん。

続いてオリーブオイル屋さん

最後はサンタマリアノヴェッラ本店。歴史の重みを感じさせるお店です。

無事任務終了。夕食はネットで調べたトラットリアに行ってきました。ボッタルガのパスタが最高に美味しい!!

ペルージャレポート

朝一から早速ペルージャに電車で向かいます。大きな荷物はホテルに預けてサンタマリアノヴェッラ駅に。お天気も素晴らしくとっても過ごしやすい涼しさ。

ペルージャまでは電車に揺られること2時間で乗り換えもなく到着。エルトリア文化の街とはどんな街かと胸をときめかせながら駅を出るとそこはいたって普通の田舎の町。

TAXIでまずはFabiana Filippiの本店に。僕の予定では車で45分くらいのところ。タクシーのドライバーも初めてとところのようで気が付くととんでもない山奥に。さすがに心配になったらしく人がいたので車を停めて聞くと、ちょっと行き過ぎていると言われたようで、山道を戻ると発見。周りとは似つかわしくないくらい都会的ですが、シンプルでも美しい建物です。

こんなところであのシャープで着心地の良いお洋服はできているのですね。北海道の富良野のようなところにこんな洗練されたブランドがあるのですからさすがイタリア。

周りはこんな感じ。

続いて今回の大本命のブルネロクチネリの本社のある村に行ってきました。再びペルージャの方に向かってペルージャを通り過ぎたところにあるソロメオという町にクチネリの村はあります。

1つの会社が村になっているのですが、とにかく美しく周りの自然の景色と溶け込むようにできています。大きなビルを作ったりは絶対にしないのがすごいですね。

お店の奥はキッチンと服のオーダーエリア。ここで楽しいパーティーしたりするんだろうな〜と感じながらお洋服のオーダーをするなんて、何だか知り合いのお洋服の作れる人のお家でお洋服をお願いするような感じですね。この温かさがクチネリの精神なのかもしれませんね。友人に心を込めて作る服。このハートの温かさが今のクチネリの人気の源なのでしょう。

会社の中に教会まで作ってあるのですから、一企業の発想というよりは村長さんの発想ですね。企業の意義を勉強できます。

ウンブリア地方を代表するブランドの本社を見て思ったのは決して流行にとらわれるのではなくこんな服を着てほしいという純粋な服作りを感じさせてくれました。

さてお仕事はここまでで、ホテルに行くことに。ペルージャの駅から一山昇ったところの城壁の上に旧市街がありその端の見晴らしの良いところに城壁と一体になっているホテルです。ブルファニホテル!!

なんとペルージャでは最高級ホテル。お値段はミラノのビジネスホテル以下ですが、一流です。

とっても気持ちの良いホテルで一安心。早速街に繰り出しました。ペルージャの旧市街はエトルリア文化が今でも残る街。紀元前8世紀から紀元前1世紀にあった都市国家群であるエトルリアの都市の1つ。

エトルリア人もローマ帝国に併合され文化が融合していくことで街により深みのある美しさを作り出してくれるように感じます。しかしギリシャ文化とはやはり違う。紀元前の息吹が聞こえてきそうです。

城壁の外に出たところにもとってもきれいな教会があったのでついつい引き寄せられるように入っていきました。

すると中では結婚式が行われていました。あまりの美しさに足が勝手に中に引き寄せられて行って式に参加(笑)お幸せに!!

いや〜何て内容の濃い一日なのでしょう。気が付くとお昼も食べずにお仕事と遊びに夢中になっていました。さすがにお腹がすいたので最初の晩餐に!!ホテルからもほど近いところにある人気トラットリアに行ってきました。ホテルのコンシェルジュに予約を頼んでおいて正解でした。満席で断られているお客さんもいたので、こんなわかりにくい場所なのにみんな調べてくるのですね。

やっぱりタルトゥッフォ(トリュフ)のパスタでしょ。ピザも一旦は注文したのですがすぐにキャンセル。食べれるわけがないと我に返った瞬間です。次回はピザも食べるぞと思いながらタルトゥッフォの香りに包まれていました。

明日はアッシジに行ってからフィレンツェに帰ります。

 

 

フィレンツェレポート

羽田から11時間かけてパリシャルルドゴール空港に行きそこから2時間弱でフィレンツェに無事到着〜??

アルプスを越えると夕陽がとっても綺麗で見とれてしまいました。

フィレンツェの空港に着くとあまりの小ささにびっくり??田舎の空港という感じでした。荷物を受け取ってタクシー乗り場に行くとすごい行列。タクシーの数が少なすぎてびっくり??結局タクシーは断念してシャトルバスでサンタマリア駅に行きそこから徒歩で無事ホテル到着〜??

明日からヨーロッパレポート乞うご期待??

パリレポート
パリ最終日。午前中はお買い物や荷物のパッキングでバタバタ。無事チェックアウトも済ませ、マドレーヌからサントノーレに移転したバカラ本店に行ってきました。マドレーヌのお店ほどの広さがないのですが、しっかりバカラの雰囲気を出しております。

僕一人ではこんなところ緊張してしまうのですが、今回は真実さんたちが一緒なのでここぞとばかりに写真を撮ってきました。それにしても良い物はいいですね。歴史を超えてきた美しさには風格が備わっているというか、ただただ美しいの一言。
すっかりバカラのスタッフとも仲良くなって記念撮影

特別に2階の応接室も見せてくれる事に。さすがバカラでも有名人の真実さん。

シャンデリアが真横にあっても絵になるバカラ。普通のシャンデリアではこんな風にはならないですね。このシンプルなコーディネートがとってもエレガントです。やっぱり老舗って品格がありますね。
バカラを堪能した後は、一昨日に素晴らしいひと時を過ごしたHOTEL LE BRISTOLがお向かいにあるので、そこのカジュアルレストランに行くことに!!とはいっても一つ星レストラン。114FORBOURG!!
予約もなしで飛び込みで行ったのですが奇跡的にOK。


あっという間に満席になったので本当にラッキーでした。先日も感動したこのホテル、例えカジュアルレストランでもさすがブリストルという感じです。本当のサービスを味わえたように思います。笑顔とセンスとユーモア。

自然とお客様に笑顔が出てきます。

お料理もとっても美味しくて、癖になりそうなレストランでした。最後に出てきたチョコレートがあまりに美味しくて売ってないか聞くと、帰り際にこのプレゼント。しかもただ渡すのではなく、袖の下のように脇の下からユーモアたっぷりの渡し方。

『ご用意してまいりました』というのとは全く違い、こちらも恐縮しなく笑顔でありがとうと言えて後から嬉しさが込み上げてくる感じのサービス。まさに一流のサービスですね。
今回このブリストルであまりに素晴らしい経験をさせてもらったので帰りにレセプションの方に何かホテルのグッズはないかと聞くとキャンドルがあると教えてもらい記念にゲット。

今回の出張はこれにておしまい。そろそろ日本に商品が届くころかと!!

 
パリレポート
パリはミラノに比べて少し寒いです。今日は昨年リニューアルを済ませたピカソ美術館に行ってきます。
朝食を済ませ、まだ美術館が開いていないのでボンマルシェをチェックしに行ってきました。



オシャレなニューヨークのマダムの写真集『Advanced Style』で話題になった95歳のおばあさんIris・Apfelがボンマルシェとコラボしたイベントが開催されていました。Iris In Paris!!



いつまでもオシャレでいるっていいですね。
ボンマルシェをさっとチェックして今回のお目当てのチーズやさん『Quatre Homme 』に行ってきました。
ここはパリでも有名なチーズやさん。チーズの癖になるあの香りがたまりません。いろいろ美味しそうなのがありますね〜。




店長らしきおじさんがとっても親切に教えてくれました。こんなにたくさん買ってどうするんでしょう!!
ボンマルシェでランチ。
次はマレ地区に!!時間に追われるかのように移動移動!!みんなはピカソ美術館に


テロの影響からかとっても空いています。僕はピカソ美術館はパスをしてテロ現場の近くにある食材やさんの開拓に行ってきました。テロのあったリパブリック広場にはまだたくさんの花がおいてありました。

いまだに悲しみが伝わってくる雰囲気でした。このあたりはよく来ているのでニュースを聞いたときはぞっとしました。早く平穏な暮らしを取り戻したいですね。ここから歩くこと5分ほどのところにあるこちらがお目当ての食材やさん。バスク地方のエスペレット唐辛子を探しにやってきました。ここは有名なシェフの方たちも来るお店だそうです。


食材やさんのご主人がシャツを着てネクタイをしているあたりが雰囲気あります。さすが食の街パリ。僕が買い物をしているときにも料理人らしき方がハチミツを買いに来ていました。もちろんお目当ての食材はすぐに出てきました。
とにかく時間に追われながらマレ地区を歩き回ったあとはギャラリーラファイエットをチェック!!
今日は3月8日は国際女性デー。ニューヨークの女性が参政権を訴えて起こしたデモが始まりですが、今では女性にプレゼントを贈る日になっているのです。ラファイエットの入り口ではイケメンのお兄さんが花を配り記念撮影。

実に分かりやすいサービスです。ここで宝石でも勧められたら値段も見ずに買いそうでした。(笑)

いや〜駆け足でパリを移動したので腰が悲鳴をあげています。
すっかり日も暮れていますが、これを見るとまた来れて良かった〜としみじみと思います。

ガルニエの美しさは歴史を超えた堂々たる美しさですね。
夕食はムール貝の白ワイン蒸しを食べにシェ・レオンに行ってきましたが、あまりに珍しくもなかったので写真すら撮り忘れてしまいました。
さあ明日は最終日!!